愛知・国立大学

名古屋工業大学

名古屋工業大学は、「ものづくり」「ひとづくり」「未来づくり」を教育・研究の理念・目標に掲げ、創立112年にわたる伝統の上に、国立大学工学部の中でも屈指の規模を有する工科系単科大学として発展してきました。社会・産業界の「活きた課題」を掘り起し「活きた研究」として極め、同時にそれらを「活きた教育」に現すという建学の精神の下、今後も国際的視野をもった次世代の実践的工学エリートを育成し、地球上のさまざまな課題を解決し、発展に貢献していきます。

icon-topics

★工大祭

第55回工大祭のテーマは「Level up!」です!!テーマの通りこれまでの工大祭よりもLevel upしたステージ、企画、装飾で来場者の皆様に楽しんでいただけるものになってます。今年は11月24日(金)・25日(土)に開催します。たくさんのご来場お待ちしております。

★オープンキャンパス

DATE
6/10(土) 工学部

教育・研究環境や、学生生活の状況などインターネットやガイドブックだけでは知ることのできない実際の名古屋工業大学の魅力を感じとってください。(日程:第2回8/3(木)第3回11/11(土))また、女子学生のためのテクノフェスタも開催します。詳細はHPにてご案内します。

icon-teacher


★猪股 克弘 教授
工学部/創造工学教育課程 材料・エネルギーコース

「未来のテクノロジーを 高分子化合物で創り出す」

高分子化合物は、身の回りで使われるだけでなく、高機能な軽量材料として大活躍しています。工学の他の専門領域で利用することで、新しい製品や技術・価値を創造することを目指しています。

Profile
東京工業大学で工学博士の学位を取得。同大で助手を勤めたのち、2001年から名工大。 2016年から新設の創造工学教育課程を担当。

★石松 丈佳 教授
工学部/創造工学教育課程 情報・社会コース

「身の周りの環境の資源を フル活用するデザイン」

環境の特質・資源を活用したデザインに関する研究を行っています。研究テーマに関わるワークショップも日本各地で展開しています。最近では水滴を活用したデザインをミラノサローネで発表しました。

Profile
三重県立宇治山田高卒 芸術学修士(武蔵野美大) 博士(工学)(名工大) 研究職の前はディスプレイデザイナーをしていました。

先生紹介の一覧へ

 

icon-senior

昨年度大会(種目:エンデュランス)


★服部 誠司さん
機械工学科4年

毎年9月に行われる全日本学生フォーミュラ大会に出場するために、レーシングカーの設計・製作を学生自らの手で行っています。2年連続全国3位を獲得でき、優勝すること、欧州の強豪校に勝つことを目標に日々努力しています。高校ではできない"ものづくり"を実際に体験できる活動です!

icon-club

★弓道部

弓道は、的に中るか外れるかによって勝ち負けが明確に決まる競技です。当弓道部では、春から秋にかけて行われる各試合に向けて日々練習に励んでいます。

★第一部軽音楽部A.F.Q

A.F.Q.はコンボジャズを演奏する部活です。主な活動としてジャズバーを貸し切ってのLiveや、工大祭でのジャズバーの出店、外部からの依頼演奏もしています!

クラブ紹介の一覧へ

 


名古屋工業大学
http://www.nitech.ac.jp/

〒466-8555 愛知県名古屋市昭和区御器所町

お問い合わせ
TEL:052-735-5083

– DATE –
開学111年の歴史を持つ東海地区で最も歴史のある工学部です。
平成28年から、新しい教育システムによる5つの専門学科・専攻からなる「高度工学教育課程」と学部・大学院を通して学ぶ6年一貫教育課程の「創造工学教育課程」がスタートしました。

  • 愛知・私立大学
  • 1949年の開学当初より外国語教育を柱とし、世界に羽ばたく人材の育成に力を入れています。
  • 愛知・国立大学
  • 創立当初から受け継がれている「自由闊達」な学風を伝統とし、世界レベルの教育・研究を実施しています。
  • 愛知・私立大学
  • 学院創立128年目、大学設立68年目の東海地区を代表する女性総合大学
  • 東京・私立大学
  • 知識の先にある本物の”叡智”によって一人ひとりの可能性を引き出し、世界を切り開く人物を養成します。
  • 東京・私立大学
  • 先進的な教育改革を断行し、誰とでもその力を発揮できる「専門性に立つ教養人」の育成に努めています。
  • 東京・私立大学
  • 社会で生きる学び「実学教育」に力を入れる創立132年の歴史を誇る総合大学です。
  • 東京・私立大学
  • 『知をつむぎ、世界をむすび、未来をつくる。』をビジョンに、知と技とネットワークによる創造的人材の育成

PAGE TOP